扁桃腺炎 乾燥注意報!
怖いでしょっ!?(^^;)
扁桃腺炎は予防が大切です。
空気が乾燥してるので、
ここ数日、マスク着用で寝てます。
首が痛いような?
肩がこってるような?重い感じがあったので。
喉にも、ちょっと違和感が・・・(д0д;)
今までの経験から、こんな症状の時は要注意です。
うがい+マスク を必ずやること!!
写真では、鼻が隠れてますが寝る時は出してます。
4月を最後に扁桃腺炎になってません。
奇跡だ~!!
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怖いでしょっ!?(^^;)
扁桃腺炎は予防が大切です。
空気が乾燥してるので、
ここ数日、マスク着用で寝てます。
首が痛いような?
肩がこってるような?重い感じがあったので。
喉にも、ちょっと違和感が・・・(д0д;)
今までの経験から、こんな症状の時は要注意です。
うがい+マスク を必ずやること!!
写真では、鼻が隠れてますが寝る時は出してます。
4月を最後に扁桃腺炎になってません。
奇跡だ~!!
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空気も乾燥してきて、扁桃腺炎におびえる季節です。
あ~、こわい(д-д)
昨年の11月に、初めて扁桃腺炎になり入院。
それからは、油断をすると扁桃腺炎になってしまい(涙)
で一年たって分かったことは、
★扁桃腺炎の予防方法☆
①喉の渇きは禁物。常に水分補給をすること。
※注意が必要なのは睡眠時!
空気が乾燥してると思ったら、マスクをして寝ること。
医療用の粘着性の弱いテープで、口をふさぐのもGOOD!
ちょっと寝苦しいけど、
『あの痛み』に比べれば全然楽です。寝れます!(^-^)
②疲れを貯めないこと。寝ることです!
盲腸も出産もそうでしたが、ギリギリまで我慢する私。
でも、やっと気付きました。
時々、朝も昼も、ものすごく眠くなることがあります。
それは、体が「休め」と言っているんですよね~。
それに気付いてからは『眠い』と思ったら、
15分でもいいんです。とにかく寝ます。
これが意外と大事なんですよ!
③うがい。
なんとっ、夏は一度もしなくても大丈夫でした。
でも冬は、絶対にやったほうがいいと思います。
アクセス解析をみると、『扁桃腺炎』での検索が、
季節に関係なく結構多いんですよね(>△<)
“扁桃腺炎 食事 メニュー”みたいな感じで。
なってしまったら、病院にいくのが一番です。
そうなると、たぶん入院することになります。
でも仕事は休めないし、いろいろ大変ですよね。
なので、毎日の予防が大変重要です。
私の予防方法は、上記の3点のみ。
お互い頑張りましょうね。
昨日から少し風邪気味の私です・・・
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アクセス解析をみてみると、
扁桃腺炎でお困りの方は、けっこういらっしゃる様です。
唾ゴックンも辛い。
寝てる時に、無意識に喉が動いても、
痛さで起きることってありますよね。
年に三回のペースでやっちゃってる私(д0д)
そして分かったこと、
薬 + 栄養 + 寝る
治すにはこれしかない!!
病院も必ず行かなくてはいけませんよ。
早ければ早いほどGood!
扁桃腺炎は、風邪とは違います。
家でただ寝てては治らない。
抗生剤が必要です。
痛さのせいで、
水、食事を取らないでいると体はどんどん弱ります。
私のように、
1週間 家で苦しみ → 1週間入院しちゃったりするのです。
栄養がとれていないから、回復も遅い。。。
迷惑かけないつもりが、
けっか、家族や職場の人に迷惑をかけることに。。。
入院をして、一日5本の点滴+痛み止めでも、
辛い痛みは4~5日間はつづきます。
しかし、6日目急に痛みがひいたりします。
だいたい、1週間はかかります。
自宅療養にするなら、とにかく栄養摂取です。
(もちろん病院に行ってから!)
●お勧め品●
1.ゼリー
2.スポーツドリンク
3.うどん
4.まぐろの刺身
※入院中、パンがでましたが食べてはダメです。
医者に、カロリーメイトも勧められましたが、これもダメ!
えらいことになります!
●お勧めメニュー●
1.卵いりのお粥
が一番かな。シンプルに!
(飲む時に、具がまた辛いです)
2.素うどん + マグロ刺身
(白身はキツかった!なぜ??)
☆食事のとり方☆
ゼリーを食べる→痛止めを飲む→食事準備→食事→寝る
1日、1週間これの繰り返しです。
※薬を飲んでも“痛み”は気持ち楽になった感じ程度。
少しでも痛みが引いてる間に食事をして下さい。
私の対処方なので、間違っているかもしれません。
経験上、仕事や子育てなど大変かもしれませんが、
“入院”も一度は経験するのも良いのでは!
・自分自身を大切にする
・周りの人に、辛さを理解してもらう
ためにも。
入院中いろいろなことを考え、感じることができます。
普段あたり前に思っていた生活が、
とても幸せなことだと・・・とか(^^)
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年度末の忙しい中、
またまた扁桃炎をやってしまった。
契約期間も残りわずかというところで情けない・・・
始まりは、先週の火曜日。
朝起きてすぐに気づく
「のどが痛い!」
こりゃ、風邪とは違う。つい数ヶ月前の悪夢が。。。
そっこうで病院へ。
今回は早めの対応。
我ながら、よく出来たと思ったv( ̄^ ̄)v
その日は、体はダルイが発熱なし。ご飯も食べれる。
午後から出勤しました。
水曜日は、お仕事がお休み。
そして木曜日。
左側の扁桃腺から右側へ移動。
なんとっ、右側の扁桃腺は痛みが酷い(д0д)
でも、仕事は休めずに出勤しました。
金曜日。
うっ、ダメだ。また病院へ。。。。
先生 「腫れがスゴイね~。唾を飲むのも辛いでしょ」
「明日までに、痛みが引かなかったら、
紹介状を書きますから、総合病院へ行って下さい」
それって、また入院!!
どっかーん。う~~どうしよう。
神様に祈る。本気で祈る。
がっ、願い届かず病院へ。
先生 「入院しましょうか」
私 「いまは、どうしても無理なんです。なんとかお願いします」
先生と相談して、自宅療養に。
薬は4種類。頑張って飲みました。
土、日曜日と起き上がれない感じでしたが、
月曜日には少し痛みもひき、頑張って出勤しております。
パートなのに休めない。。。
パートだからって簡単には休めない。
仕事って厳しい。
今週いっぱい、頑張れ私の体。
みなさん、扁桃炎って本当に辛いのよ~。
身近に扁桃炎の方がいらしたら、どうぞ優しくしてあげて下さい。
お願いします
●母、妻として●
先にお話ししたように、体はキツイ!
でも家にいると、休んでばかりはいられない。
主人 「ゆっくり休んだらいいよっ」
おっ、優しい御言葉♪
しかし、仕事から帰ってくると
「ご飯は、今日無いの?」
言うと思ったよ(ー。ー)作ってます。
「あっ、タオルがない」
外に干してます。自分でとって下さい。
娘 「お母さ~ん、kotoお風呂に入りたい」
もうちょっとまって、お父さんに入れてもらおう。
・・・・・帰ってこない。
「お母さ~ん、寝てばっかりいないで早く~」
・・・入れました。もうグッタリです。。。
体調を崩すと、夫婦喧嘩になってしまう私達夫婦。
今回は、家事はなんとかやったので、
(もちろん手抜き気味で)
夫婦喧嘩にはなりませんでした。
夫婦って難しい。
お母さんって大変。
今年の目標は、「体質改善」に変更しようかな!
いつも遊びにきてくださってる方々、もうしばらく待っててまらえますか。
よろしくお願いいたします♪
入院生活で辛かったことは、前にもアップしましたが、
・寝れない辛さ・・・いびき攻撃
・三食おかゆ・・・最終日は見るだけで気持ちが悪くなった
・血管が細く点滴が上手くいかない(д0д)
針の交換では、グサグサグサと9回も・・・(今もアザが残っている)
・寂しさ
でも今になって思うと、良かったことが多かったのかも^^
・体重が2キロも減った (すでに1キロは戻りましたが)
・肌がツルツルになった♪ 点滴?睡眠?のせいかな。
一日に5本も点滴をうってました(一日 約5ℓ) 合計25本!!
でも本当によかったことは。。。
退院の日。久しぶりにkoto姫と過ごす時間。
毎日、お見舞いに来てくれるときは元気なkoto姫。
親がいなくても平気なのか?と
こちらが寂しくなるほどでした。
私 「お母さん 入院してゴメンネ。寂しかった?」
と言うと・・・kotoが急に泣き出した。
娘のため、将来のためにと働きはじめた私。
(沖縄では、共働きが普通。一人の収入では生活が厳しいですし^^;)
でもっ、いつのまにか仕事で我慢をさせてたことが多かったのかも?
と気づいた私。今回のことが無かったら・・・
kotoのことは何でも知ってるつもりでしたが、
そうじゃ無かったんだと 怖くなりました。
沖縄のことわざで
『銭とー笑ーらん、子とぅどぅ笑ーりーる』 :銭とは笑えない、子とこそ笑え
意味:
銭を稼ぐために仕事にあくせくしていることが幸せではなく、
子供と互いに笑いあう生活が本当に幸せ という意味かな?
又は、
お金がたくさんあるからといって幸せとは限らない、
子供と共に過ごし互いに笑いあう生活が本当の幸せ かな?
仕事=お金 とは思っていませんが、
(仕事=自分を磨く場だと思ってます)
今回の入院で、
当たり前だと思っていた、
家族と過ごす時間、子供との生活が
本当に幸せで大切な時間なんだと、強く感じることができました。
koto姫の気持ちに気づくことができて本当によかったと思います。
今回は本当にいい経験でした。
病気に感謝です♪
PS。
入院中のkoto父はというと、
意外にも家事・自炊をしっかりやってたらしく
毎日、夕食の画像をメールで送ってきてくれましたよ。
「おれっ、一人でもやっていけるかも」
と無邪気な顔で言うので・・・妻としては面白くない。
退院の日、大根の味噌汁を作ってやりました。
旦那様
「美味しい!! (゜0゜)あれぇぇぇぇぇ。
俺の味噌汁って違ってたかもーーー。
あの時は 美味しいと思ったけど。
違うな。何が違うんだ????」
あったり前だ!
そんな簡単に あの味をだされたら 困ります。
味噌汁は、簡単なようで難しいのよっ!
わかったか旦那様。愛情も入っているのよっ。
ちなみに、二日酔いの時にも味噌汁を出して
“妻が一番だっ”
と思わせるようにしてます。ププププゥゥゥ。
ほんとは 日々作戦をたてる怖いkoto母です。
またまた早朝5時に起床。
夜中も、ノドの痛みで何度か起きたりしてましたが・・・
旦那様も、落ち着かないらしく前日から5時起床。
昨日は 朝から自分の作業着を7着もアイロンしてました。
体温 39.8° ヒエーーー(;゜0゜;)
全然よくなっていない。
・・・弁当作らなきゃ。あっ、御飯炊いてない・・・・・
旦那様 「今日 弁当会じゃなかったけっ?御飯炊いた?」
私 「・・・・・・炊いてない。・・・・・炊いて・・ちょうだい」
ノドが痛くて、上手く話せない私。発音もおかしい。
熱を下げようと薬を飲む。
それから30分後 熱が下がり。
いざっ 弁当作りです☆
旦那様 「大丈夫か?」→ 私 「楽しみにしてるし頑張る(無理して笑顔)」
頑張りました!けっこう可愛く仕上がりましたし♪
koto姫もご機嫌 \(*^0^*)/わーかわいい~☆
その日は、お父さんが保育園に連れて行ってくれたので 私はお布団へ。
うっ、ノドが痛い・・・
しばらくして旦那様から電話が 「熱は?今日 病院行くんだろ?」
私 「う~んどうしよう?家で眠っていたい」
旦那様 「頼むから病院行ってくれー。また夜に熱がでるよっ。行ってきて」
私 「わかった じゃあ後で」
行くとは言ったものの、病院の待ち時間を考えると・・・
そーだ!ノドはどうなったんだ?見てみると。
白いのが増えてる~(T-T) きもち悪い。
病院に向かう私。もちろん自分で運転して。
病院に到着。問診表に高熱3日と書いたせいか
待ち時間も30分程ですみ。
いざっ 診察室へ。
Dr.ノドを診るなり
「あ~これは痛いね~(笑)水も飲めないでしょ?入院かな」
え~ 入院?オロオロ(゜゜;)( :゜゜)
Dr.「扁桃腺に白い物がくっついてるでしょ。
これは白血球と菌が戦ったあとの死骸ですよ。
体が負けてますね」
私 「入院は困ります。なんとかなりませんか?」
Dr.「じゃあ点滴をうってみて、その後の血液検査の結果をみて決めましょうか」
なんてっ いい先生だ~。
どーか いい結果がでますように o゜(>人<)゜o
点滴室へ移動。点滴は5時間かかるとのこと。
長いなー(д-д)
しかし 1時間もしないうちにDr.登場!
「koto母さん やっぱり入院ですね。最低でも5日間かな。
血液検査の結果をみましたが
平常値が0.6の物が20超えて増すし(炎症値だったかな?)
白血球も・・・(スゴイ数値。忘れてしまった・・)」
それからは、心電図、レントゲン検査を点滴をうちながら一人で済ませ。
途中 何度か看護師さんに「付き添いの方は?」と聞かれ。
その都度 「一人で来ました」と説明。
旦那様に電話。「入院だって1週間ぐらい・・・」
旦那様
「やっぱりな 嫌な予感がしたんだよ。
よかったよ早目にわかって。
病院なら安心だし。kotoどうしようか?」
私 「・・・お母さんに預けるしかないんじゃない」
それから5時間後、点滴が3本目に入り。
家族もそろい始めた。
みんな口をそろえて
「あんた一人、よくいろんなことがあるね~(ー。ー)」
すみませんね~ 毎回お騒がせ野郎で・・・
心配していたkoto姫はというと
“しばらく保育園休んで、ババコの家で遊べる~” てな感じで御機嫌♪
泣き出さなくてよかった。ほっ。
家族も帰り。
いよいよ入院生活の始まりです。
病院の夜が こんなに辛いとは・・・・
“あっっつい” (:×-×:)
と感じ 夜中に起きた私。
測ってみると
体温 39.1° 喉の痛み 大
になっている・・・
枕元において置いた薬を飲み、再び寝ることにした私。
がっ、
しばらくすると気持ちが悪い・・・(=。=)
トイレへと向かう。。。2 3歩進むと。。。
か・顔が・・・冷たくなっていく~。
ち、血が引いていく~~~|||(;- -)|||
ヤバイ!倒れそう。なんとか踏ん張り、しゃがみ込む私。
すぐそこでテレビをみてる愛する旦那様は、
そんな私の緊急事態にも気づかない・・・・・
お願い・・・た・たすけて・・・・
それから数分後、やっと異変に気づいた彼は、
あわてて私をお布団へ運び→寝かせ→ “げー”用に洗面器を準備してくれました。
危うく恨むとこでした。
それからしばらくは薬が効いてて熱も下がりましたが、
明け方再び 39.1° 喉の痛み マックス
これは無理だと、上司とのリベンジを諦めた私。
こんな日に限って、koto父はコンクリート打ちの為 早出出勤。
koto姫 どうしよう?・・・
悩んだすえ 「保育園に行かせたほうが寝れる」 と判断した私。
頑張って保育園に送っていきました。
しかも家着のスッピンで!!
あれは酷かったなっ(д0д)ハズイ
家に帰ってからは喉が痛くて食事なんて無理。
それでも水分はとらなきゃと頑張りました。
でもでも 唾を飲むにも勇気がいる痛みですよ。
寝てても 無意識にノドが動くだけで、痛さで目が覚める(TT)
そうしているうちに、あっという間に夕方。
koto姫のお迎えです。
その日は、旦那様も早めに帰ってきてくれた。
体温 39.6°
体温計壊れてるの?????
元気のない私を心配して
何かと世話をしてくれるkoto姫
寂しいだろうと私をお気に入りの“ぬいぐるみ”で囲んでくれ。
ガリバー?白雪姫?
何度も検温してくれ、
そして 「大丈夫?」 と何度も聞いてくる。。。
優しい子に育ってくれて母は嬉しいよっ♪
でも今はほっといて・・・・と心で叫び。
みなさん 扁桃炎の痛みって鎮痛剤も効かないんですよ。
熱は下がるが、痛みは変わらない。
あまりの痛さに、ノドを見ようと思った私。
口を開けるのも痛いが頑張って見てみると、
扁桃腺に白い物がビッシリ!!気持ち悪い!何これ??・・・
怖くて旦那様にも言えない私。
明日になったら消えててくれ と願う私。
そんな私にkoto姫
「お母さん、kotoねっ。
明日、お弁当会だから頑張って治してね♪
かわいいの作ってね♪(*^0^*)」
天使の笑顔で言ってくる・・・明日?お母さん大丈夫かしら・・・・
二日目、薬を飲み就寝。
ノドの痛みは・・・強烈!!
初の出産では・・・
予定日から1週間が過ぎた ある日の夜。。。
お腹が痛くて寝れない(゜-゜;)
もしかして?いよいよか?と思いつつ。我慢。
しかし朝になると 「あれっ、痛くない?」
念の為、病院へ行ってみましたが、「陣痛ではない」とのこと。
それを聞いて安心してお出かけ。
焼肉→買い物→マッサージに行った私。
(その間もお腹が痛かったが、診察で刺激されたからと思っていた私)
家に帰ると座っているのも辛いほど痛い、
う~ん動きすぎたと反省。早目に就寝。
がっ!痛くて寝れない。
その様子をみてた旦那様が
「もしかして陣痛じゃないのか?」
私 「?・・・でも今日の検診で、あと4日は生まれないって・・・」
それからしばらくして、やっと陣痛だと気づく私。
計ってみると間隔も1分だっ!!
「初産は時間がかかるので ギリギリまで家にいて下さい」
とD.rが言ってたので、
痛さで体が震えているのに、まだまだ我慢だと思ってた私。
見かねた旦那様が病院に電話、
助産婦さん 「初産ですよね?一応きてみてください(ー。ー)」
病院についても“初産だからなっ”と
時間がかかると思っているのか、我慢が足りないと思っているのか
冷たい態度の助産婦さん。
しか~し、診察してみると・・・
助産婦さん
「あっ、6cmも開いてる。赤ちゃんの頭も見えますよっ」
「よく頑張りましたね~(*^0^*)」
態度がガラリと変わり、急に優しくなる助産婦さん。
それから4時間後には無事出産。
koto姫誕生です☆☆☆
私が思う出産の思い出といえば
“超安産&笑い話♪”って感じなのですが
旦那様的には、
「怖い」の一言らしい・・・
でっ 二人目も欲しくないとか(д0д)
だれか“子供が欲しくなる”いい方法をしりませんか?
友達に相談すると“足ではさめ”ですと(-。-)それは子供を作る方法です。
実は ちょっと本気で悩んでます。
私は二人目がほしい~~~。
扁桃炎の話しは?って^^;
すいません。次の記事からアップしますね。
最近、更新が遅くなってすみません。
病み上がりなので、今は睡眠を優先しています。
なんだか肌もツルツルです\(*^▽^*)/
今回の病院行きも、
旦那様が 「病院に行ってこい!」
と強く言うので仕方なく行ったら入院。。。
言われなきゃ、きっと行かなかった私。
旦那様が強く言うのは、これまでにも色々あったから^^;
病院に行くのが遅くて・・・
“急性虫垂炎”にも気づかない私・・・
今から数年前のこと・・・
手術前日の夜(症状が出た日)、
「お腹がチクチク痛い」 と感じつつデート。(koto父の元へ)
そのまま彼の家へお泊り。
翌朝、寝返りも辛いほど痛くなっている・・・(゜-゜;)
あれっ?今までにない痛みかも・・・
とりあえず会社に行って、それから病院に行こうと出勤。
職場の仲間には
「帰りに焼き芋買ってくるからね~」 と元気に会社を出る私==3
それから約8時間後には“手術”です。
「お腹が痛い」と思いながらも、
看護師さんに痛みを訴えることもなく、
半日かけて検査を済また私。
そして最後のエコー検査で・・・
私を囲んで、ドクター達が集まり なにやら相談してる様子・・・・
これは虫垂・・。
虫垂炎=盲腸と知らなかった私は、虫垂炎て?????恐怖で泣きそう(T-T)
確かにそうですよね?
すぐにオペですか?・・・。
でも本人は痛がって・・・・・。
ドクター達の言葉が途切れ途切れ聞こえてくる。。。。。
えっ、私そんな大変な病気なの??
ドクター
「koto母さん、虫垂炎ですね。
しかも腹膜炎を起こす一歩手前で、すぐに“手術”が必要です。
私も数十年、医師をしてますけど
“急性虫垂炎”で一人でいらして
痛み止めも受けずにこうしている方は初めてです。
ほとんどの方は、救急車できますよっ。
よっぽど痛みに強いか。それともどこか感覚が・・・
頭がおかしいと言ってるのか?????
いまジャンプできますか?」
ジャンプする私。
ドクター 「いやっほんとに飛ばなくても・・・」
じゃあ言うなよ~(`0´)
職場には「手術するので しばらく休みます」と連絡。
焼き芋とか言ってた私に、みんなビックリ!
家族に電話。
そして朝まで一緒だった彼にも電話。
それから あっという間に手術の時間になり、
初の手術・全身麻酔ということもあり、
家族全員が病院に集合!
みんなに見送られながら手術室へ。。。
全身麻酔とは恐ろしいもので
お腹を切られたのに手術中の事は全く覚えていない。
あたりまえか?
術後は、
「koto母さ~ん、分かりますか~。起きて下さ~い」
聞き覚えの無い数人の声で目覚め、
目に入ってきたのは、
白くまぶしい光☆☆☆
その手前に、マスクをした声の持ち主達・・・
一瞬、どこにいるか分からない私・・・こわい~(д0д)
それから、ものすごい冷えと寒さを感じる私。
「・・・寒いです・・・・・」
となんとか伝え 体を温めながら病室へ移動。
そこでまた気づく、管が通っていたのか喉がすごく乾いてて痛い!!
「水が飲みたい」というと、明日まではダメとのこと。
え~死んでしまうと思った私。
唇だけを脱脂綿でぬらしてもらった。
水が飲みたい・・・
そして次は、全身が痛みだす。(薬が切れたのでしょう)
もうダメだ。。。。。と思った私。
しかし翌日から、水・食事が取れるようになると、
驚く早さで回復♪
「○○号室のkoto母さん、病室でD.rがお待ちです。至急お戻り下さい」
と呼び出しされたり^^;
D.r 「体を動かすようにして下さいとは言いましたが・・・そんなに歩きまわらないで下さい」
と叱られ・・・
手術後すぐは、あんなに辛かったのに3泊4日で退院でした。
短期入院だったので、保険が下りずにガッカリ。
お騒がせ野郎です。
koto母、元気になって帰ってまいりました(*^▽^*)
入院中も 皆さんからコメントを頂いてた様で、
帰宅後 パソコンの前で。。(д-д)。。ウルウルでした。
oyomeさん、RIEさん、たけしさん、しげしげさん
ありがとうございました。嬉しい☆感謝☆感謝☆感謝☆
ではでは、扁桃炎になってから入院→退院までの、
我が家のドタバタ劇を御紹介したいと思います。
●11月13日(月)
私 いつもどおり出勤していました。
pm3:45
あと15分で仕事も終わりというところでボスに報告しなければならないことが・・・
明日にするか?ん~やっぱ今日だな。
ボスのもとへ・・・
んっ?なんだか機嫌が悪そう??
予感的中 (T-T)
納得のいかない注意を受け(`0´)
おいおいボスよっ、あなたは仕様書を見ずに話しをしてはいないか?
おいおい仕様書を読んでから注意をしてくれよっ(--メ)と思いつつ
言い返すも・・・負かすことが出来ずに撃沈!!(/0\)あぁぁ!
話術を身につけようと思う koto母。
その場は、元請さんに再再再確認するということで私も納得し、
明日リベンジということで帰宅。
帰りの車中、 怒りで顔が火照ってる。。。。。と思ってる私。
「怒りで血圧が上がってる~」 と旦那様にもメールしたりして。
おバカな私は、まだ発熱に気づいておりません。
保育園に到着。
koto姫の顔をみたら怒りも消え (^▽^)/~姫に手をふり
そして気づく。。。
あれっ、なんか喉が痛いな~。風邪気味か?
風邪薬とユ○○ル 買ってこっ。
夕食の買い物も済ませ、我が家に到着。
なんとなく体温を計ってみた。。。
んっっっ(p_-) 38.5°と表示されてるではないか。
あれは怒りで火照ってるんじゃなくて、熱があったのね~~~!!
やっと気づいた・・・
旦那様に「助けてっ、早く帰ってきて~」と電話。
その日は、旦那様が夕食を作りました。
その日は、喉の痛みもたいしたことはなく、しっかり食べました。
そして旦那様にむかって
「明日はリベンジだから、今夜で絶対に治すから先に寝るね。姫をよろしく」
と先に就寝zzZ
体温 38.7° 喉の痛み:少々。
いよいよです。
扁桃炎の恐ろしさはここからです。
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おはようございます
いよいよです
6時に検査用の採血は終わりました
結果待ちです
皆さん よい結果がでるよう一緒に祈ってもらえますか(>人<)
昨日から点滴が上手くいかず
9回もやり直し
痛かった(T_T)
もうイヤだ 帰りたいです
どうか よい結果がでますように
入院5日目
12食目の“おかゆ”を食べたとこです
最初の頃は、喉の痛みも酷かったので
あの柔らかさがとても嬉しく美味しく感じてたのですが
…いいかげん飽きました||(;-_-)|||
もうウンザリです
炊きたての“御飯”が食べたい( p_q)
予定通り明日退院か?
こんばんは
すでに消灯をむかえております(-。-;)
Dr.コト
竹野内豊
のドラマもみれずツライです(T_T)
私には昼間よりも夜がウルサく感じるのですが
一晩中「おーいおーい」と叫んでる人
(この人は一日中です)
隣のオバーのイビキ
寝れないのか向かいのオバーの、大きなため息
夜中にお腹が空いたのか、袋をゴソゴソしてる音
足音
呼び鈴の音
(看護師さんは、ほんとっ大変です)
夜の病院は、音の嵐です!
また、数回の看護師さんの訪問に毎日ビックリしてしまう私…
寝れません
夜が一番つらい||(;-_-)|||
そーだいい報告です
昼食から まだ完全ではありませんが
ご飯が食べれるようになりましたよ♪
順調に回復しております(^^ゞ
明日はKOTO姫の様子をお知らせしようかな
泣きそうになったら止めるかも
姫のことを思うと涙が…
平気そうにしてますが寂しいと思うんですよね
おはようございます
病院でむかえる2回目の朝です
また長い1日の始まりです(-。-;)
家にいるとあっという間なのに…
食事が出来れば もう少し入院生活も楽しく過ごせそうですが、
いまはツバを飲むのにも 勇気を出して“ゴックン”です
病院の夜は、騒がしい気がして…なんだか落ち着きませんが
朝は 心地よい騒がしさですよ
外は、今日も洗濯日よりです
布団も干したいなー
入院してみて
(実は入院生活2回目です。前は盲腸で)
健康な体、家族との時間
当たり前のように持っていたものが
とても大切に思えます
おっと 涙がでそう。
良いこともありました♪d(⌒〇⌒)b♪
旦那様が1日二回もきてくれるんですよ♪
一緒にランチしてくれたり
毎回わずかな時間ですが、
とても幸せでござる
(照れ隠しに“ござる”はないか(^◇^;)
退院したら食べまくるぞっ

みなさま、ご無沙汰です
お元気でしょうか
私 ただいま入院中です(T_T)
月曜日の夜に発熱。すぐに下がる熱かと思いきや 38.5-39°をいったりきたりが続き…
そして強烈な喉の痛み( p_q)
食べるの大好き☆お話大好き☆な私が
ご飯は食べないし、声すら出さないので、
嫌な予感がしたという旦那様が病院行きを強く希望…
んでっ、KOTO母一人で病院に行きました
(一人で行っちゃうとこがいいでしょ(^◇^;看護士さんびっくり)
そして病院に到着。
そして長い待ち時間経て…
やっとDr.と対面
(会えて本当に嬉しかった。もう限界だと思ってたので)
Dr. 「はい口開けてみて下さい。…うわーこれはスゴイ!入院かなー」
私 「えーo(><;)(;><)o入院はちょっと…困ります」
Dr.「じゃあ血液検査をしてから決めましょうね」
私「はい。お願いします」
わずかな期待を胸に いざ検査へ
がっ、
Dr.「やっぱり入院です。白血球も○○も標準値をこえてますね。○○なんか0.6のものが20こえてますよ。頑張りましょうね」
(スッゴい笑顔で言われました)
私は半ベソです(;д;)
皆さん 主婦が数日寝込んで入院ですよ…
家は大変なことになってます…
気持ち的には 帰って掃除して洗濯してから…入院と行きたいところ
そうもいかず(ノ_-;)ヤバい あの家を母に見られる…
家事って、手抜きしちゃだめなのねー
洗い物は 旦那様がやっててくれたので(-。-;)感謝
あーKOTOは誰が面倒みるんだー
予算書作成。発注。急いで調整することも…
病気のことも忘れ、家や仕事のことで頭がいっぱい
入院は一週間の予定です
昨日から点滴8本目!大丈夫か私の体?
私的にはすっかり治った感じがしますが…家に居たらきっと掃除洗濯してます
とりあえず元気です
続きはまた今度
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